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「天使に“I'm fine.”」買ってみたよ

 

今年の3月19日公開予定の当会の映画、『天使に“アイム・ファイン”』の主題歌、

『天使に“I'm fine.” 』がiTunesで配信されたようなので、買ってみました。

 

天使に“I’m fine.”

天使に“I’m fine.”

 

いまも聴きながらこれをちこちこかいています。

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何度か生でも聴いたりしていましたが、生よりもCDのほうが、なんだかいいですね。

具体的にどこが!と言われると難しいけど、たぶん声が緊張してなくて、のびのびとしているからかなぁ。元気な曲ととてもあっていると思います。

 

はじめて聴いたときは正直言うと「どうすんだこれ…」と思ってしまった方なのですが、何度も何度も聴くうちに、明るくていい曲だなぁと思うようになってきました。

スルメなのか慣らされたのかはちょっと分からないけれど笑。

いわゆる「天使のお仕事」を歌っている曲だと思いますが、当会としては「だよね~」でも、外部が聴くと「あいたた」っていうところもあると思うので、難しいところですね。

「創作の天使」として聴いてみると、かわいくて楽しめるかもしれませんよ。

 

楽曲の感想としては、すごく明るくてキャッチーでいい曲だなぁと思いました。

たしかに元気がわいてくるかんじ。ニチアサぽい明るさがある気がする。

しかし、雲母ちゃんってこんなに声低かったのかな?と少しだけ驚きました。

アニメ声っていう印象はあったけど、なんだか想像よりも低くて。

逆にきゃぴきゃぴして聞こえないところがいいのかなぁ。

 

正直歌唱力はなんとも言えないですが、「明るくていいね!うん、アイム・ファイン!」という気持ちになります。

逆になんともいえないところが可愛い気もするし、平面的な声がクセになるかも。

意外とリピートしてても飽きないので、きょう一日聴きながら過ごしたいと思います笑。

 

しかし映画でどういうふうに使われるんだろう?

やっぱりエンディングなのかなぁ。

すごいボール投げて終わるのがうちの映画のいいところだし、楽しみになってきた!